私について
Who I am
土田 祐一郎
1985年、東京都出身。
飲食店での店舗運営を経てWeb領域へ転向。
マークアップエンジニアとして約4年間、Web制作やCMSカスタマイズを中心に、セマンティックHTML・アクセシビリティを土台とした実装を経験。
その後、React / Next.jsを用いたWebアプリケーション開発へとフィールドを移し、API設計・DB連携を含めたフルスタックでの開発、さらに生成AIをプロダクトに組み込む実装まで携わってきました。
コードを書くだけでなく、課題の構造を整理し、仕組みとして解決することを大切にしています。
Strength
Web Development
Webサイト制作からWebアプリケーション開発まで、フロントエンド・バックエンド・DB設計を含めた開発に携わってきました。
React / Next.js・TypeScriptを中心に、Hono・PostgreSQL・Prisma / Drizzleを用いた開発を行っています。
Cloudflare・Firebase・Supabase・Neonなどを活用しながら、要件や運用を踏まえた設計と実装を行っています。
特に意識しているのは、「フロントエンドから見て扱いやすい構造になっているか」という視点です。
API設計やデータ設計では、データの流れ・責務分離・保守性まで整理し、長く運用しやすい構成を大切にしています。
AIによって実装手段や開発環境が大きく変化する中でも、重要なのは「どう実装するか」だけでなく、「何をどう設計するか」だと考えています。
Webサイト制作とWebアプリケーション開発、両方の実務経験を通して培った「構造を整理する力」が、自分の強みです。
- HTML
- CSS
- SCSS
- JavaScript
- WordPress
- PHP
- GSAP
- Astro
- React
- Next.js
- TypeScript
- microCMS
- GitHub
Web Design
UI / UXを含めた情報設計を意識しながら、デザインと実装の両面からフロントエンド開発を行っています。
Figma・Adobe XDを用いた画面設計やコンポーネント管理、プロトタイプ作成に加え、実装フェーズまで見据えた設計を重視しています。
マークアップエンジニアとして培ったHTML / CSS設計の経験を土台に、レイアウト・アクセシビリティ・インタラクションまで含めて、使いやすく破綻しにくいUIを意識しています。
単に見た目を整えるだけではなく、「どう実装され、どう運用されるか」まで含めて考えることを大切にしています。
- Photoshop
- llustrator
- Adobe XD
- Figma
Communication
開発においては、技術だけでなく「認識を揃えること」を大切にしています。
要件や課題を整理し、相手の意図を汲み取りながら、実装や設計へ落とし込むことを意識しており、AIや開発環境が大きく変化する中でも、最終的にプロジェクトを前に進めるのは、人とのコミュニケーションだと考えています。
そのため、単に作業を進めるだけでなく、チーム内での情報共有や認識合わせを重視しています。
Slack・Chatwork・GitHubなどを用いたオンラインコミュニケーションにも慣れており、リモート環境下でも円滑に開発を進められるよう心掛けています。
- Chatwork
- Slack
- Discord
- Google meets
- Zoom
- Notion
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